八十二リース株式会社
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ファイナンスリース

お客様が選んだ機械設備を八十二リースがお客様に代わって購入し、あらかじめ契約で定めた期間・リース料でご利用いただくシステムです。
リース料には、物件の代金・諸税・保険料・金利が含まれておりますので、煩雑な管理事務の合理化にも役立ちます。また、リース期間中のリース料は、契約により定められ固定されますので、採算や資金繰りの管理も容易です。
(ご希望によって、リース期間満了後も割安なリース料でご利用いただくことができます。)
※1 現在の税法では、法定耐用年数の70%(耐用年数が10年以上の場合は60%)を下限とするリース期間の設定が可能です。

オペレーティングリース

リース期間満了後の残存価格を八十二リースがあらかじめ見込み、この金額を控除してリース料を算出しますので、リース期間内のお支払い総額は軽減されます。お客様の生産計画に合わせ自由にリース期間が設定でき、お支払いになったリース料は全額費用計上・損金処理することができます。また、平成20年4月から適用されている会計基準においても、オペレーティングリースはオフバランス取引とされました。※1
なお、リース期間満了後は、@物件の返却 A2次リース B公正市場価格での購入のいずれかをご選択いただけます。
※1 注記表示は必要となります。
※2 リース期間満了後の残存価格を見込むため、中古市場があり汎用性の高い機械・設備が対象物件となります。

オートリース

1.ファイナンスリース
車両代金・登録諸費用・諸税がリース料に含まれておりますので、多額な初期費用が不要で、一般のリースと同様なメリットがあります。

2.メンテナンスリース
ファイナンスリースでは含まれていない整備・点検・車検等の維持管理費用を組み入れておりますので、お客様はリース料をお支払いいただくだけで車輌管理事務を大幅に削減することができます。また、経費の平準化も図れます。

3.リースバック
メンテナンスリースを活用して管理事務を一挙に軽減するためには、お客様所有の車輌を帳簿価額でリース会社に一旦売渡し、その価額をもとにリース契約を結ぶ『リースバック』が有効です。売却代金を有効に活用すれば、財務内容の向上にも繋がります。
※1 オートリースは、八十二リースグループの八十二オートリース(株)が取り扱っておりますが、八十二リースの本支店でご相談を承っております。

割賦販売

建物附属設備などリースよりも所有に適した設備機器は、割賦販売のご利用をおすすめします。リースと同様にお客様が選んだ設備機器を、契約期間にあわせて分割してお支払いいただく販売方法です。
割賦で取得される物件は、自己の資産として計上し減価償却を実施していただきます。
※1 所有権が完全にお客様に移転するのは、賦払金完済後となります。

海外リース

海外での設備ニーズにお応えし事業展開をサポートするため、八十二銀行グループや提携先のネットワークを活かし様々なご提案をいたします。